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07 評価

アカツキでの評価は、貢献した価値をベースに考えています。
貢献の仕方は、個人によってさまざまな形があり、出せる価値はそれぞれ違うため、そこまで見極めて評価します。

なぜなら、アカツキには“タレントドリブン” –––– 個性や才能の違いを認め、それぞれの主体性と創造性を解放してその才能を開花させ、事業をドライブする –––– という重要な考え方があるからです。

そのため、多様な価値をしっかりと評価することを大切にしています。
もちろん、完璧な評価の仕組みはないので、このような仕組みも、 状況に合わせながら常に改善を重ねていきます。

また、アカツキには失敗を財産にする文化があります。失敗したら減点する減点方式ではなく、貢献した価値をベースに加点していくという考え方を置いています。

仮に結果が出なかったときにも、その人の能力が上がり、中長期的に能力成長により価値発揮されると想定される場合は、それも評価されるのです。

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"アカツキらしい言葉たち"

年に1度のペースで発行する社内本「アカツキのコトノハ」から、アカツキにおける「言葉の定義」や大切する「アカツキらしい言葉」をピックアップして紹介しています。

こちらを読んでアカツキが気になった方は、ぜひHPへ遊びにきてください。
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#言葉の定義

スキをありがとうございます!アカツキ
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株式会社アカツキの人事・広報部門で文化発信しているチーム、“Heartful”が、アカツキでアカツキ働く人、組織の取り組み、文化醸成などをご紹介します。ハートドリブンに生きて・働くことを考えるきっかけに。

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文化を彩る、アカツキらしい言葉たち
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カルチャーブック「アカツキのコトノハ」は、アカツキで働くメンバーがひとり1冊ずつ持つ本です。思いと知見から生まれた「アカツキらしい言葉」を言葉の定義」とともにひとつずつご紹介しています。

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