見出し画像

41 わかちあい

2015年頃から、アカツキで“わかちあい”を積極的に行うようになりました。わかちあいはアカツキの文化と哲学の象徴になっています。

正解を求めて議論するのではなく、
感じたまま、純粋にわかちあう。目の前で見聞きしたこと、体験したことについて、感じたまま、純粋にわかちあう。

思考をベースにした議論ではなく、感情をベースにした会話をつくります。
感じたことを自由に表現できることが安心安全な場をつくり、より深いつながりをつくります。

わかちあうことで多面的なものの見方も理解でき、それぞれの成長にもつながります。
わかちあいは、とても大切な活動です。

┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈
"アカツキらしい言葉たち"

年に1度のペースで発行する社内本「アカツキのコトノハ」から、アカツキにおける「言葉の定義」や大切する「アカツキらしい言葉」をピックアップして紹介しています。

こちらを読んでアカツキが気になった方は、ぜひHPへ遊びにきてください。
▶︎ https://aktsk.jp/recruit/

#アカツキが大切にする言葉

アカツキの応援ありがとうございます!
1
株式会社アカツキの人事・広報部門で文化発信しているチーム、“Heartful”が、アカツキでアカツキ働く人、組織の取り組み、文化醸成などをご紹介します。ハートドリブンに生きて・働くことを考えるきっかけに。

こちらでもピックアップされています

文化を彩る、アカツキらしい言葉たち
文化を彩る、アカツキらしい言葉たち
  • 47本

カルチャーブック「アカツキのコトノハ」は、アカツキで働くメンバーがひとり1冊ずつ持つ本です。思いと知見から生まれた「アカツキらしい言葉」を言葉の定義」とともにひとつずつご紹介しています。

コメントを投稿するには、 ログイン または 会員登録 をする必要があります。