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30 モヤモヤを共有する

アカツキには、モヤモヤすることや気になることを話し合う文化があります。

モヤモヤは普段言いにくいことだと思いますが、そこには良い課題が存在している場合が多くあります。

課題は改善が必要なので、そこにしっかりと向き合うためにも、モヤモヤを共有していくべきだと考えています。

ここで気をつけたいのは、モヤモヤは話した本人が解決したいことだという前提です。

単なる批判のためではなく、 より良い状態のために。
それがアカツキがモヤモヤを共有する理由です。

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"アカツキらしい言葉たち"

年に1度のペースで発行する社内本「アカツキのコトノハ」から、アカツキにおける「言葉の定義」や大切する「アカツキらしい言葉」をピックアップして紹介しています。

こちらを読んでアカツキが気になった方は、ぜひHPへ遊びにきてください。
▶︎ https://aktsk.jp/recruit/

#アカツキが大切にする言葉

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株式会社アカツキの人事・広報部門で文化発信しているチーム、“Heartful”が、アカツキでアカツキ働く人、組織の取り組み、文化醸成などをご紹介します。ハートドリブンに生きて・働くことを考えるきっかけに。

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文化を彩る、アカツキらしい言葉たち
文化を彩る、アカツキらしい言葉たち
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カルチャーブック「アカツキのコトノハ」は、アカツキで働くメンバーがひとり1冊ずつ持つ本です。思いと知見から生まれた「アカツキらしい言葉」を言葉の定義」とともにひとつずつご紹介しています。

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