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17 フィードバック

アカツキでは率直で愛あるフィードバックを大切にします。

フィードバックの積み重ねが、
相互成長や真のつながりの機会になると信じるからです。

ただし、フィードバックではなく陰口を言うことは、本当に相手を思いやっている行為ではありません。
本人に思いやりを持って直接伝えるべきです。

相手のために、率直にフィードバックをすることは素晴らしいことですが、相手はロボットではなく感情ある人間です。

そのため、フィードバックをしっかり受け取れるように配慮して伝えることも大切だと考えます。

また、フィードバックを受けた側もしっかりと受け取りましょう。
そのときのコツは、機会的・好意的・客観的に、
プラス受信(後述)して受け取ることです。

そうすることで、自分の成長につなげることができます。

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"アカツキらしい言葉たち"

年に1度のペースで発行する社内本「アカツキのコトノハ」から、アカツキにおける「言葉の定義」や大切する「アカツキらしい言葉」をピックアップして紹介しています。

こちらを読んでアカツキが気になった方は、ぜひHPへ遊びにきてください。
▶︎ https://aktsk.jp/recruit/

#言葉の定義 

スキをありがとうございます!アカツキ
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株式会社アカツキの人事・広報部門で文化発信しているチーム、“Heartful”が、アカツキでアカツキ働く人、組織の取り組み、文化醸成などをご紹介します。ハートドリブンに生きて・働くことを考えるきっかけに。

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文化を彩る、アカツキらしい言葉たち
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カルチャーブック「アカツキのコトノハ」は、アカツキで働くメンバーがひとり1冊ずつ持つ本です。思いと知見から生まれた「アカツキらしい言葉」を言葉の定義」とともにひとつずつご紹介しています。

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